ブックタイトル大阪私立高校 全校紹介!105校

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概要

大阪私立高校 全校紹介!105校

お金のはなし2019年度~2023年度入学生の授業料支援補助金制度5年間継続方針決定~授業料を国と府が補助しています~2019年度新入生から無償化世帯年収により授業料の負担を軽減(2019年度入学生の制度)全日制授業料が60万円の学校の場合授業料負担年額年収のめやす(道府県民税所得割額と市町村民税所得割額の合算)子ども1人の世帯子ども2人の世帯※2子ども3人以上の世帯※2~590万円未満(257,500円未満)※1590万円~800万円未満(257,500円~418,500円未満)※1無償20万円※3無償10万円※3無償800万円~910万円未満※1(418,500円~507,000円未満)481,200円※4※530万円※410万円※4通信制1単位あたりの授業料が10,032円の学校の場合年収のめやす(道府県民税所得割額と市町村民税所得割額の合算)~590万円未満(257,500円未満)※1590万円~910万円未満(257,500円~507,000円未満)※1授業料負担年額無償1単位あたり5,220円※6※7※1表示の年収めやすは保護者のうちどちらか一方が働き、高校生1人( 16歳以上)、中学生1人の4人世帯の場合のものです。実際は、道府県民税所得割額と市町村民税所得割額の合算により判定します。※2 19歳(高校生は除く)以上は、在学者に限る。※3授業料にかかわらず負担額は変わりません。※4授業料が60万円を超える学校の場合、その超えた額と上記負担額の合計額が負担額となります。(授業料が65万円の学校の場合→上記負担額+5万円)※5授業料が60万円未満の学校の場合、授業料から118,800円を引いた額が負担額となります。※6 1単位あたりの授業料が10,032円を超える学校の場合、その超えた額に5,220円を加えた額が負担額となります。(1単位あたりの授業料が12,000円の学校の場合→7,188円)※7 1単位あたりの授業料が10,032円未満の学校の場合、授業料から4,812円を引いた額が負担額となります。補助の要件(全日制・通信制)①生徒と保護者(親権者全員)が大阪府内に在住していること。②大阪府教育長が指定した「私立高校生等就学支援推進校」に10月1日に在学していること。③保護者の道府県民税所得割額と市町村民税所得割額の合算(親権者全員)が、基準の範囲内であること。(国の就学支援金を受給していることが必要です。)要件の詳細については、下記へお問合せください。大阪府府民お問合せセンターピピっとラインTEL.06-6910-8001